


平成18年 JFAプレミアカップ(旧ナイキプレミアカップ)予選1次リーグFブロック
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Dブロック
|
東京チャンプ
|
クリアージュ
|
練馬FC
|
駿台学園
|
杉並FC
|
西多摩SSS
|
勝点
|
得点
|
失点
|
差
|
順位
|
|
東京チャンプ
|
|
●
0−1
|
●
1−2
|
△
1−1
|
○
1−0
|
○
8−0
|
7
|
11
|
4
|
7
|
4
|
|
クリアージュ
|
○
1−0
|
|
○
0−2
|
△
2−2
|
△
0−0
|
○
8−0
|
11
|
11
|
4
|
7
|
1
|
|
練馬FC
|
○
2−1
|
●
2−4
|
|
○
3−1
|
●
1−2
|
○
7−0
|
9
|
15
|
8
|
7
|
2
|
|
駿台学園
|
△
1−1
|
△
2−2
|
●
1−3
|
|
○
1−0
|
○
10−1
|
8
|
15
|
7
|
8
|
3
|
|
杉並FC
|
●
0−1
|
△
0−0
|
○
2−1
|
●
0−1
|
|
○
4−1
|
7
|
6
|
4
|
2
|
5
|
|
西多摩SSS
|
●
0−8
|
●
0−8
|
●
0−7
|
●
1−10
|
●
1−4
|
|
0
|
2
|
37
|
-35
|
6
|
第1節
| 11月5日 |
足立区総合スポーツセンター |
チャンプ 8−0 西多摩SSS |
コメント
初戦ということですが、気負いも無く良い状態で試合に入っていました。
先制点が開始すぐに奪えたのもよかったのでは。
しかし、アタッキングサードではもう少し自分から仕掛けるプレーが大事だと感じました。
ナイターで、しかも遠方でしたが、多数のご父兄が応援に来て頂きました
熱い応援ありがとうございました。
写真あり
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第2節
| 11月18日 |
平井中 |
チャンプ 1−0 杉並FC |
コメント
前半15分まではチャンプペース。そこから間の30分は杉並ペース。最後の15分は
チャンプペース。という感じで展開されていました。お互い決定的な場面をはずし、もうこのまま
同点かな・・・と思った残り1分。 途中投入された選手30メートルミドルシューシュートが
相手ゴールに突き刺さり、なんとか勝点3をもぎ取ることが出来ました。
最後まで諦めない姿勢がゴールを生んだのはないでしょうか?
写真あり
|
第3節
| 11月19日 |
平井中 |
チャンプ 0−1 クリアージュ |
コメント
クリアージュさんの攻撃をどのように防ぐかがテーマでした。しかしそこまで守備的な意識は持たずに、
戦おうということで送りだしました。失点はしてしまいましたが、全員が60分間集中できていたので、
子供達は自信がついたようです。
次につながる敗戦であったと思います。
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第4節
| 11月23日 |
平井中 |
チャンプ 1−1 駿台学園 |
コメント
駿台学園さんはしっかりつないでくる良いサッカーをされていました。しかし時間帯によっては、
ディフェンスがボンボン蹴っていたので、チャンプにとっては助かったかな、という気がします。
この試合も苦しかった。前半早々に失点してしまい、そこからはお互いがチャンスを決めきれず、
ズルズルと後半も残り1分。あきらめムードが漂い始めたそのときに、FWの体の小さな選手が、
第2節の再現のようなミドルシュートを叩き込み、すべりこみで勝点1を取ることが出来ました。
最終戦に勝って、2次リーグ進出を決めましょう!
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第5節
| 12月2日 |
大泉さくら運動公園 |
チャンプ 1−2 練馬FC |
コメント
残念です・・・負けてしまいました。結果4位になってしまいました。
このFグループはどのチームも良いサッカーをしていたと思います。
クリアージュさんは身体能力の高さのみならず、技術もありました。
練馬FCさんはテクニックに優れていました。
駿台中さんは、テクニック、アイディア、元気のよさ、どれをとってもすばらしい!
杉並FCさんはディフェンスの選手を中心によくまとまっており、勢いづいたら怖いチーム。
西多摩SSSさんは白星はありませんでしたが、徹底してつなぐサッカーを心がけていました。
そんな中で東京チャンプの選手達はどうだったか。テクニックもあるしパワーがある選手もいる。
今はちぐはぐなバランス関係かもしれませんが、将来必ずはまるときがくる!そう思わせた大会でした。
全試合を通して出場機会に恵まれなかった選手の皆さんには、お詫びと同時に、やってやるぞ!
という強い気持ちを持って今後のトレーニングに励んでいただきたいという気持ちでいっぱいです。
今大会は全試合が遠方で行われました。にっもかかわらず応援のためにはるばる足を運んでくださった
ご父母の皆様、誠にありがとうございました。出場の機会に恵まれなかったある選手のお父様がおっしゃいました。
「私は息子の応援もさることながら、チームを応援に来てるんです。だから頑張りましょう。」
ロスタイムで決勝点を叩き込み勝利した試合の直後には、顔をクシャクシャしながら「おめでとう!」と
握手してくださいました。私は涙の出る思い出お父様と握手させて頂きました。多くは語りませんが、心から感謝
しております。
次の大きな大会は新人戦です。次こそは上位進出を目指して頑張りましょう。
本当に皆様のご声援、ありがとうございました。 |
平成18年 東京クラブユース新人戦 予選1次リーグDブロック
|
Dブロック
|
東京チャンプ
|
FC町田
|
青梅FC
|
本町田南大谷
|
世田谷FC
|
リオ
|
勝点
|
得点
|
失点
|
差
|
順位
|
|
東京チャンプ
|
|
●
0−3
|
●
0−6
|
△
0−0
|
○
2−1
|
○
1−0
|
7
|
3
|
10
|
-7
|
4
|
|
FC町田
|
○
3−0
|
|
●
0−2
|
○
2−0
|
△
3−3
|
○
3−0
|
10
|
11
|
5
|
6
|
2
|
|
青梅FC
|
○
6−0
|
○
2−0
|
|
○
6−0
|
○
5−0
|
○
7−0
|
15
|
26
|
0
|
26
|
1
|
|
本町田南大谷
|
△
0−0
|
●
0−2
|
●
0−6
|
|
●
0−5
|
△
0−0
|
2
|
1
|
0
|
1
|
5
|
|
世田谷FC
|
●
1−2
|
△
3−3
|
●
0−5
|
○
5−0
|
|
○
7−0
|
7
|
16
|
10
|
6
|
3
|
|
リオ
|
●
0−1
|
●
0−3
|
●
0−7
|
△
0−0
|
●
0−7
|
|
1
|
0
|
18
|
-16
|
6
|
第1節
| 8月23日 |
大井第2 |
チャンプ 0−6 青梅FC |
コメント
初戦の開始いきなり失点し、流れもなにもないまま、ダラダラと進んでしまった。
過去最悪の試合だった。人工芝で地面はフラット、技術的な言い訳は一切出来ない。
しかし試合前は、少々きつく言い過ぎてしまったのか、かなり緊張していたようだった。
次節よりしっかり立ち直ってもらいたい。
写真あり
|
第2節
| 9月10日 |
三宿中 |
チャンプ 2−1 世田谷FC |
コメント
初戦の悪い部分は修正できたようだ。気持ちも、乗っていたようで、よい試合が出来た。
主力が怪我を負ってしまい、冷や冷やものだったが、苦しい試合をなんとか乗り切ってくれた。
こういう苦しい試合をとることがチームの大きな成長の糧になることが多い。
そういう意味で、内容がどうのという前に、勝ちきったということを評価したい。 |
第3節
| 9月17日 |
三宿中 |
チャンプ 1−0 リオ |
コメント
この試合はなんとしても勝ち点3が欲しい試合だった。よって少しいつもと違う戦い方をしたのだが、
それが裏目に出てしまった。最終的には1−0で勝利することが出来たが、次のFC町田戦までには、
よい部分をもっと引き出して戦えるようトレーニングすべきだと感じた。 |
第4節
| 10月14日 |
青梅東原 |
チャンプ 0−3 FC町田 |
コメント
この試合に勝つと、1次リーグ突破がかなり近づく大切なゲームだった。子供達もそれをしっかり理解して
試合に臨んでいた。結果は0−3で負けはしたものの、内容はかなりよかったのではないか。
前半決定的なキーパーとの1対1を決めていれば、それこそどうなっていたかわからなかった。ただ、
FC町田さんのフィニッシュの精度の高さはすばらしかった。そこがチャンプとの差だと思う。
最終戦はホームでのゲームだ。まだ他チームの結果次第では2次リーグに進出できる可能性もあるので、
頑張りましょう。ご父兄の応援をお願いいたします。 |
第5節
| 10月29日 |
等々力第2サッカー場 |
チャンプ 0−0 本町田南大谷 |
コメント
世田谷FCとFC町田が引き分けたため、3位以下が決定した直後の試合となってしまったが、
選手たちは気持ちを切り替えて望んでいたようだ。4月のクラブユース選手権に向けてのトレーニングだという
気持ちで戦った。結果は0−0の引き分け。勝点7で得失点差4位となりました。
昨年のナイキでは勝点2しか取れなかったチームなので、2勝1引き分けは成長の証だとは思いますが、、
それにしても悔いの残る大会でした。
今日の今、この瞬間からクラブユース選手権に向けてがんばりましょう。 |